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NPO法人日本吹矢検定公認指導員筆記試験問題

平成23年6月11日実施

氏名:        支部名:       会員NO:         

下記の問いに○、×でお答えください

1.       NPO法人日本吹矢検定(以下日本吹矢検定と呼ぶ)は文科省から認証を受けた組織である。

2.       日本吹矢検定は会員が吹矢の他組織にも参加することを禁じている。

3.       日本吹矢検定の採用している吹矢の筒の長さは120pであり、必ずこれを使用しなければならない。

4.       筒の先端より40p以内にはシール、標的を合わせる為の用具の装着、改造をしてはならない。

5.       日本吹矢検定は筆記試験を導入しているので初段に実技合格した者は筆記試験を受験しなければならない。

6.       日本吹矢検定の級段検定は非公開でおこなう。

7.       日本吹矢検定の級段検定は動の部、静の部の2部門がある。

8.       級段検定の動の部門を受検する場合は静の部で2段の認定を取得していなければならない。

9.       各自支部で行う級段検定の受験料は本部と同じ料金でなければならない。

10.  日本吹矢検定の1ラウンド(跳ね矢を除く5本)の時間は4分以内である。

11.  大会及び検定試験時、足元の距離ラインは踏んでも越えなければ良い。

12.  公認指導員は次回更新の間に活動実態の報告がない場合は指導員としてのライセンス(公認指導員認定証資格)は失効となる。

13.  通常、的の高さは床より的の中心(黒点の中心)まで150pである。

14. 的の中心の黒い点は10点として計算する。

15. 腹式呼吸は横隔膜が大きく影響する。

16.  横隔膜は肺の上に位置し,胸腔と腹腔を分けている。

17.  呼吸をつかさどる肺にはガス交換をする肺胞があり、普通成人の場合、深く呼吸をするとその表面積は約テニスコートほどの広さがある。

18.  的上で矢が点数の境のライン上に入った場合、矢の刺さり方が多い方の点数を計算する。

19. 矢を筒に入れた後、都合で矢を入れ替えたい場合は床に吹き出し、その場で届く範囲なら許される。

20.  5本射ている途中、筒のくわえ口を体勢を崩さず、唾液をふき取ることは日本吹矢検定では許されている。

21.  口に筒をくわえた後、リズムが合わないため再度、やり直すことは許される。

22.  1級は7mの距離から6ラウンドを吹き、平均25点以上を確保すれば合格となる。

23.  5本を吹き終った後はその場で筒の掃除をし、他の受験者の終わるのを待つ。

24.  NPO法人日本吹矢検定の公認指導員は2年毎に更新の手続きが必要である。

25.  支部長は公認指導員でなければならない。

 

 

 
   




       NPO法人日本吹矢検定公認指導員筆記試験問題


                                              2010年12月11日実施問題

氏名:        支部名:      

 

下記の問いに○、×でお答えください.

1.NPO法人日本吹矢検定(以下日本吹矢検定と呼ぶ)は文科省から認証を受けた組織である。

2.日本吹矢検定は会員が吹矢の他組織にも参加することを禁じている。

3.日本吹矢検定の採用している吹矢の筒の長さは120pであり、必ずこれを使用しなければならない。

4.筒の先端より40p以内にはシール、標的を合わせる為の用具の装着、改造をしてはならない。

5.日本吹矢検定は筆記試験を導入しているので初段に実技合格した者は筆記試験を受験しなければ
  ならない。


6.日本吹矢検定の級段検定は非公開でおこなう。

7.日本吹矢検定の級段検定は動の部、静の部の2部門がある。

8.級段検定の動の部門を受検する場合は静の部で初段の認定を取得していなければならない。

9,各自支部で行う級段検定の受験料は本部と同じ料金でなければならない。

10.日本吹矢検定の1ラウンド(跳ね矢を除く5本)の時間は4分以内である。

11.大会及び検定試験時、足元の距離ラインは踏んでも越えなければ良い。

12.公認指導員は次回更新の間に活動実態の報告がない場合は指導員としてのライセンス(公認指導員
  認定証資格)は失効となる。

13.通常、的の高さは床より的の中心(黒点の中心)まで150pである。

14.吹矢の吹き方は胸式呼吸と腹式呼吸を併用するのがよい。

15.的上で矢が点数の境のライン上に入った場合、矢の刺さり方が多い方の点数を計算する。

16.矢を筒に入れた後、都合で矢を入れ替えたい場合は床に吹き出し,その場で届く範囲なら許される。

17.矢を筒に入れ、間違って吹いてしまった。矢は的に届かず床に落ちた場合はやり直しが出来る。

18.口に筒をくわえた後、リズムが合わないため再度、やり直すことは許される。

19.静1級は7mの距離から6ラウンドを吹き、平均25点以上を確保すれば合格となる。

20.5本を吹き終った後はその場で筒の掃除をし、他の受験者の終わるのを待つ。

21.腹式呼吸を利用した射かたは横隔膜が強く影響する。

22.横隔膜は肺の上に位置し,胸腔と腹腔を分けている。

23.呼吸をつかさどる肺にはガス交換をする肺胞があり、普通成人の場合、深く呼吸をするとその表面積は約
  テニスコートの表面積に匹敵する。


24.NPO法人日本吹矢検定の公認指導員は2年毎に更新の手続きが必要である。

25.支部長は公認指導員でなければならない。

 

内閣府認証 府市第73号

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